ドミニカ共和国のジャズピアニスト、Michel Camilo(ミシェル・カミロ)とフラメンコ・ギタリスト、Tomatito(トマティート)による演奏です。
原曲は1935年にアルゼンチンのタンゴ歌手/作曲家である、Carlos Gardel(カルロス・ガルデル)が発表した作品で、ジャンルを超えて歌われ、演奏されて続けている名曲です。
日本では「想いの届く日」という邦題で森山良子が和訳・カバーしています。
Tomatitoによる情熱的でおしゃれなソロから続く、Michel Camiloの美しく甘いピアノが心地よい作品です。
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